最近は週末に雨の日が多くないですか?

全く・・・週末の予定がなかなか進みません・・・困ったもんです。

その代りといってはなんですが?薬剤業務は落ち着いていますね。

 

以前のブログにも書きましたが、本当に地震が多いですね・・・。

どうにもならないのですが、怖いですね。

淡路島での地震、三宅島での地震、また海外でも地震がありましたし、多発してます。

気になります・・・(泣)。

 

それから4月で気になった事件は、海外ですが、アメリカのボストンマラソン爆発事件。

大きな組織の犯行ではなくて、イスラム過激派に傾倒する兄弟の犯行だったという事で、あっと言う間に捕まりましたよね。

早期解決は良かったですが、こういった不条理なことで、家族や知人を亡くすというのは、考えただけでも胸を締め付けられます。

ご冥福をお祈りします。

毎回、このブログを書くときに思うことですが、本当に一ヶ月ってあっという間なんですよね・・・。

ついこの前「あけましておめでとうございます」なんて言ってたのに、気付けばもう3月も終わりです。

桜も満開になって、花見する前にもう散ってしまいそうです(汗)。

おかげでインフルエンザなんかはやっと下火になってきましたが、花粉症はまだもうしばらく続きそうですね。

 

そういえば、鼻の通りが悪いとき、ユーカリオイルが効くんですよ~。

アロマなんかでも使われるユーカリですが、のどとか鼻とかにいいそうです。

すっきりした香りで、自分もこの時期は愛用してます。

 

薬もいいのですが、こういったものも併用して気分すっきり過ごしたいですね。

あともう少しです!

ここ数日、栃木県とかの方で地震が頻発してますよね・・・とても心配です。

 

あまり詳しくは見ていませんが、今まであまり地震のなかった地域らしく、それなのにいきなり何度も地震が起きているようなんですよね。

やっぱり地殻にいろんな変動が起きてるってことなんでしょうが・・・この細かな地震で(いや時々震度5強とかもあるから「細かな」とは言い切れませんが・・・)、いずれ起こるといわれている東海大地震を回避できないモンでしょうか!?

 

調剤業務中に小さな揺れを感じることが時々ありますが、本当にドキッとします。

あ、ドキッとするといえば、最近緊急地震速報ってならないですね。

機能してるのかな!?

 

栃木で震度5強だったら、緊急地震速報流れてもいい気がするのですが、でも流れたら流れたでドキドキしちゃいますが(汗)。

少し前の話ですが、久しぶりに雪が積もりましたね~。

あの日は朝からバレーボールの大会があって、一日ずっと体育館にいたのですが、いや~寒いのなんのって(汗)。
前日も同じ体育館に行ってたのですが、前日はこの時期にしてはとっても暖かく、翌日にあんなに大雪が降るなんて全く予想できないような天気でした。
天気予報でも雨が雪になるのは午後から・・・なんて言ってた気がしますが、実際は午前中からガンガン雪になってましたよね。

おかげで自分たちも大変でしたが、会場に来ていたほかのチームの皆さんも試合が終わったら急いで帰り支度をして早々に引き揚げていきました。
その時点でもうすでにかなりの雪が積もってましたが、皆さん無事に帰れたのでしょうか・・・。

翌朝は薬局前の雪かきからスタートしました(涙)。

毎日寒いですね~。
薬局までの通勤も大変ですが、なんとか風邪などひかないように頑張ってます!

先日、用があって久しぶりに新宿に行きました。
この時期、新宿といえば(?)イルミネーションがきれいだってイメージがあったんですが、今年は節電なのか、不景気だからなのか、あんまり見られないような気がしました。
特にタカシマヤタイムズスクエアの線路沿いのデッキ部分です。

ここは毎年きれいなイルミネーションが飾ってあって、とっても好きだった場所の一つなのですが、今年は全然飾られてないのでしょうか・・・。
仕方ないのかもしれませんが、なんとなく残念ですね(涙)。

せめて薬局の中だけでもきれいに飾って、患者さんたちの目を楽しませられたらな~と思いました。

昨今は、時代が流れるとともに、すべてのものが進化し、薬剤師もまた、ITスキがなければ、仕事すらできない時代となっています。
電子薬歴、在庫管理システム、調剤業務に関する機械化等、業務を効率よく行い、調剤における安全性を高める上でも、この薬剤師におけるITスキルを身につける事が必要です。

そんな使いこなす事が必要となるITスキルできるが、薬剤師とプラスになりえるパソコンツールとは、一体何か?

薬局業務支援ソフトには、色々な機能がパッケージされています。
そんな機能とは、後発医薬品を調剤した際に、処方医向けの情報提供書を作成し、ヒヤリ・ハット事例を記録する事ができます。
また、一般医薬品の説明文書を登録&印刷し、薬局従業員の研修記録又は、研修計画所等を作成する機能がパッケージされています。

こうした機能を活用することにより、薬の飲ませ方等を書いたお薬手帳シール等がありますが、その場合も30種類以上近くある、シールを活用し、薬の副作用であるとか、一口メモ等を記せるシール手帳を利用し、30種類のシールは、患者さんに合わせた情報を提供する事ができます。

ハイリスクな薬管理指導チェックシートは、漏えいなくチェックし、指導を充実させるためのツールとなり、患者さんに確認や説明すべき点が、薬効群ごとに小さくまとめられ、薬剤師が患者さんの話を聞きながら記入をする事ができます。
又サプリメントの注意事項一覧というものは、薬との相互作用及び疾患への影響が一目でわかる事となるツールですから、大いに役立つものとなります。

最近は、サプリメントを利用される患者さんが急増している事から、薬剤師にとっては、薬と異なり、情報が乏しいものとなりますから、サプリメントの注意事項等を一覧としたツールとなるわけです。
この他にも、外用剤の使用方法における説明のツールもあり、点鼻剤もしくは、点眼剤等による外用剤等は、特殊な容器に入っている事が多いですが、慣れない場合は、使用方法も理解しづらいため、高齢者では、使用方法を忘れる、覚えられない、握力が弱い等ということもあり、きちんと利用できないケースも多々あります。

そんな場合を想定し、薬剤師による十分な指導と患者さんの理解度を確認する意味により、患者さんへの説明ツール、指導のポイントを示した薬剤師用の指導支援を目的としたツールも備わっています。
このようにITスキルを備えることにより、こうした役立つ機能、ツールを使いこなし、薬剤師の業務が、効率化する事につながります。製薬会社の薬剤師さんはコチラのサイトもご参考ください。ITスキルアップについてもまとめてあります。

突然ですが、薬剤師という仕事知っていますか?
周りには案外知られていないようです・・・。

知り合いに聞いてみたら、病院の横に併設していて、診察後などに、処方箋をお医者さんから渡されて、その薬剤師さんの要る場所に持っていくと、その処方箋に沿って、様々なお薬を用意してくれるというお仕事が一般的かな?と言ってました。
まあそこまで知られているならいっか~(笑)。

お医者さんという仕事はあまりにも有名で、知らない人はいないと思いますが、案外薬剤師も医者だと思っている人もいるようです。
その仕事内容は全く違うものなのですが、なんとなく薬剤師って遠い存在?

そんなことないですけどね~(汗)。
薬剤師も患者さんにとって身近な存在になりたいもんです。

先日千葉にある歴史博物館に行ってきました。
全然知らなかったのですが、かなり立派な建物で、入館料も確か500円しなかったと思います。
国立なので安いのでしょうか。
値段の割には中も広く、時代を追いながら様々な展示を見ることができて、大人も子供も楽しめる施設だと思いました。
まさかあんなに広いとは思わなかったので、最初の縄文時代を見終わってからまだ先が長いと知って驚きました。
でも途中に何箇所も休憩場所があったので助かりました。
美術館や博物館って普段歩く時よりもゆっくりだから、いつの間にか疲れてしまうので苦手なんですけど、休憩所が何箇所にもあるととても助かりますね。
もっと時間をかけてみたかったのですが、時間がなくて3時間くらいで出てきてしまいました。
じっくり回れば一日かかってしまいそうですが、また行ってみようと思います。

ところで先日こんなサイトを見つけました。
医師転職ランキングという転職サイトで、登録制のサイトのようです。
手軽に転職先を見つけることができそうなのでお勧めですよ。

【ドラッグストア 求人】

このような調剤するための薬局は、ほとんどが病院近辺にあり病院の専門別でクスリの調剤の方法も目的も変化します。
例えば耳や鼻の専門や内科での診療など専門的な医院近辺の調剤薬局の場合専門の病院からの取扱い調剤薬の種類は少ないほうです。
その逆で総合病院前の調剤する薬局のパターンでは数多くのクランケがきますから、取り扱っている薬のパターンも多くなるのです。
患者にとって、自宅の近所の調剤薬局は、大手の医院の薬局よりも待つ間が少なく時間のロスタイムがすくなくなるのです。
その外、掛かり付けの薬局を決定しておくと、処方された薬がクランケにとってあっているかどうか、懇切丁寧に説明してくれるので、より個人的な状態に合わさった細分化されたサービスを得られると思う。
薬剤師個人としては働く時間や仕事をする量に対しての重圧も少ないといえるのです。
ただ、例外的な医院の付近の調剤をする薬局の場合毎日取り扱う調剤の種類は限られますので、自分の薬剤師である経験面ではそこまで自分のためになりえる事は多くないといえると思います。

事故だったのか?今は少し違う見方が出てきていますよね?

先週くらいだったでしょうか?
京都の祇園での「てんかん」の患者さんによる自動車の暴走事故・・・。
かなり痛ましく、最初に聞いたときは何年か前の「秋葉原殺傷事件」の様な無差別なものかと思いましたが・・・。

普段の薬剤師業務でもかかわりの深い「てんかん」。
実は日本には100万人もの「てんかん」の患者さんがいて、「精神分裂病(統合失調症)」「躁うつ病」「てんかん」の三つが「三大精神病」とも言われてきましたしね・・・。
今は、以前よりも、てんかんについての理解も進んでいますし、色々なことがわかってきました。
例えば脳の異常な電気的問題によって起こるものだとか・・・。

どちらにせよ、てんかんの患者さんの運転規制強化もまた起こるのでしょうか?

話題にも出しました薬剤師ですが、薬剤師にもいろいろな種類があって
中には認定薬剤師という職業もあるのですよね。
どのようなものか調べているうちに、認定薬剤師の転職についてなどの記事も目にしたりしました。
薬剤師の転職というのも今はネットなどから見つけることができるんだなと思いましたね。